Cre(クリエ)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

誤解しないために

 2時間かけて書いていたデータが消えた涼阿だ。
 まあ、とりあえず連続投稿失礼。
 タカラトミーさんは「実写→アニメ」の誤解を解く気はないようですね「アニメ→実写」だっつうの。
 明日テレビ東京系列(大阪系列)でトランスフォーマーの新作アニメだ! 日本放映遅い!!

 今日紹介するのは実写映画の元ネタともなった『戦え! 超ロボット生命体トランスフォーマー』だ。
 すべてはここから始まった…。

戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー DVD-BOX1戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー DVD-BOX1
(2000/12/22)
玄田哲章加藤精三

商品詳細を見る
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー DVD-BOX2戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー DVD-BOX2
(2001/03/23)
玄田哲章加藤精三

商品詳細を見る

 機械惑星・セイバートロン。
 そこに住む住民は、自分の意思を持ち行動する、超ロボット生命体「トランスフォーマー」だった。
 彼らは長きに渡り平和を愛する「サイバトロン」と武力統治を目論む「デストロン」に分かれ戦い続けていた。
 サイバトロン軍総司令官コンボイは、星のエネルギーが枯渇したことを知り、仲間を引き連れ探査の旅に出かける。それを知ったデストロン軍破壊大帝メガトロンは後を追い、両軍は宇宙空間で戦闘に。
 コントロールを失った二隻はある惑星へと不時着し、トランスフォーマー達は機能を停止してしまう。
 400万年後、火山の噴火により船の生命再生装置が働き、サイバトロンは自動車などにデストロンは軍事兵器に姿を変えて復活した。
 そして、新たにエネルギーの攻防を巡って再び彼らの戦いが始まる。
 1985年の地球を舞台に――。

 私なりにまとめてみた。
・ハイテンションなナレーション=政宗一成氏
・いい考え=大抵失敗する、崖から落ちまくる総司令官コンボイ(玄田哲章氏)
・正義なのにそれっぽくないよ、口の悪いサイバトロン
・君が俺で俺が君で? 彼ら双子? 三つ子? いいえ1人です
・破壊大帝改めものづくり大帝メガトロン(加藤清三氏)
・デストロン名物親子喧嘩メガトロンとスタースクリーム(故鈴置洋一氏)

 見ていただいた方が分かりやすいんだが、
「DVD高いよ!」「どこにもレンタルしてないんだけど!?」
 という方はこちら。ちょびっとネタバレ有。


 ちなみに第一作目の実写映画ではところどころ、シーンが起用されている。
「めんどくせー」という方はこちら。ネタバレ要注意!!



 うん、ごめん。データ消えたショックであまり中身ない。
 でもオススメなんで興味を持った人はぜひ!

スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。